高卒生コース

最高の効率で、
合格を勝ち取る。

もう一度挑みたい、早慶。

設立以来、受講者の半数が早慶に進学、約90%が早慶上智GMARCHに合格。
難関私大一般受験に特化した教材とカリキュラム。
圧倒的合格率を誇るオンライン予備校DoITがEIKOH LiNKSTUDYに加わりました。

「浪人するからには絶対に早慶」という強い意志を持った受験生をお待ちしています。

まず、「慶應義塾大学文学部」に合格する。

まず、慶文。 
「早慶」に何としてでも合格したいのであれば、一番の近道はコレです。
一見、その問題形式から敬遠されがちな学部ですが、「対策を適切に行えば必ず得点できる」試験形式になっています。
本コースでは、慶應文学部対策のプロである佐藤創先生監修の英語講座を核として、「まず、慶文」を目標とし早慶受験を戦い抜く実力を醸成します。
もちろん、現役時代にある程度の実力が完成しており、目指す学部が決まっている方はこの限りではありませんが、「とにかく早慶」にこだわる受験生には慶文も選択肢の一つに加えて頂ければと思います。
早慶文系受験の要は「正しい方法で継続して努力する」ことにあります。
出身高校や、現在の学力は関係ありません。正しい方法で1年間学習を継続できれば「逆転」できるのが私大文系受験です。
是非一緒に1年後の合格を勝ち取りましょう。

指導システム:4つの特徴

1. プロ講師による映像授業

Inputは「いつでも・どこでも・何度でも」視聴可能な映像授業。各自の理解度や進度に合わせて視聴できます。また、1本1本の動画は単元ごとに細分化されおり、隙間時間での活用やピンポイントの復習・確認にも便利です。

2. 双方向指導「速読即答」

映像授業で身につけた知識や解法が実際に運用できるかを確認する対面式授業。映像授業と同一の講師が、コミュニケーションを重視した授業を展開します。少人数クラス指導と完全個別指導が選べます。

3. ICTを活用した学習管理

課題は通年でカリキュラム化され、何をすべきか迷うことはありません。また学習プラットフォームStudyplusを導入し、学習状況の共有や質問対応など密なコミュニケーションをとることができます。

4. 私大特化のオリジナル教材

使用するテキストは、各講師のオリジナル。長年の私大受験指導のエッセンスが詰まったテキストです。一切のムダを排した専用教材で効率的に学習を進めることができます。

私大特化だから受かる!高い合格実績

Tくん(県立高校)

慶應義塾大学

法学部・商学部・文学部 / 早稲田・明治・法政他

現役時代は、塾・予備校に頼らず、‟戦略なき受験”で失敗。浪人にあたり、現役時代の反省から、学習管理と対話を重視する当塾を選択。特に苦手意識のあった世界史は偏差値40台からのスタートだったが、夏以降は安定して偏差値65前後をキープ。得意である英語の学習時間の一部を世界史に充てるよう指導し、「穴を作らない」戦略が功を奏し、第一志望である慶應義塾大学法へ進学。

Uさん(私立高校)

慶應義塾大学

商学部・文学部 / 早稲田・明治・立教他

浪人するにあたり、モチベーション維持や甘えが出てしまうことを心配し、「何をやるか迷わない学習管理」がウリの当塾へ入塾。体調面への心配から、自身が学習環境をコントロールできるオンライン学習を選択したが、その快適な学習環境により、メキメキと成績を伸ばし、受講生内トップレベルの成績を維持できるように。結果、早慶ダブル合格を果たし、慶應義塾大学へ進学。

Mくん(県立高校)

慶應義塾大学

文学部 / 同志社・中央他

現役時代は部活動に明け暮れ、気づけばほとんど学習時間をとれないまま迎えた受験。結果は、合格はおろか、補欠もない状態からのスタート。
カリキュラムに沿って文字通り「ゼロ」からのスタート。同じ浪人のクラスメイト共に「オンライン自習」を朝から行うなど切磋琢磨しながら基礎を固める。秋以降、若干の伸び悩みを見せたものの、慶應文学部に特化した対策で、見事合格。

通年カリキュラム

前期~夏期

英・現・小・古・選

受験で配点の高い英語と、暗記が重要になる選択(日本史・世界史)にウエイトを割いたカリキュラム。
国語は現代文と要約の学習から始め、6月以降に古文を追加。学習の負担を分散させています。

必要学習時間:30~40時間/週
※夏休みは70時間/週

後期~冬期

英・現・古・漢・小・選

英語や現代文などInputが終了した科目から順次過去問演習指導を開始。
現代文は早稲田志望者向け授業とGMARCH志望者向け授業の2レベルの選択式に。小論文は慶應志望者向け添削授業を実施。

必要学習時間:40~50時間/週

直前期

英・現・古・漢・小・選

発音・アクセントなどの単発論点やテーマ史などの細かい論点の最終Input。直前に学習することで確実に得点を上積みできる論点を押さえます。また、受験校ガイダンスなども適時実施。

必要学習時間:40~50時間/週

高3・高卒生 年間スケジュールと時間割

※赤字はZoomを使用したライブ授業。
※上記時間割は25年度版になります。

学習の流れ

1. 映像授業視聴

各科目の映像授業を視聴します。
視聴履歴はStudyplusに自動的に反映されます。

2. 指定課題演習

「学習管理スケジュール」に沿って指定課題の該当部分の学習を進めます。

3. 速読即答の受講

映像授業、指定課題の内容を完璧に消化したうえで速読即答に挑みましょう。

4. 面談・小テスト

毎週各科目の小テストを実施。さらに受験学年は毎週1回、面談担当と面談を実施します。

受講料

以下のプランには受験に必要な基本的なコンテンツが全て含まれています。
また、各種講習や個別指導等、各自のニーズに合わせたコンテンツも展開しています。

セット受講

88,000円/月(税込)

入塾金:22,000円 教材費:88,000円

個別指導オプション

66,000円/月(税込)

※「速読即答」を1:1で受講したい方向けオプション

難関私大入試に精通した講師陣

長年、予備校で私大向け講座を担当してきたプロ講師が集結。
▲詳細は写真をタップ!

私大受験のこと、お気軽にご相談ください。

入塾をご検討中の方、また、難関私大コースについて詳しく知りたい方はお気軽にお問合せください。
実際の授業を担当する茂神が、30分~1時間程度個別面談を実施させていただきます。

TEL:090-9685-9869(茂神直通)
※授業などで対応できない場合もあるためフォームよりお問い合わせください。

教室展開

オンライン授業の受講や自習の場として以下の教室をご用意しています。

LiNKSTUDY三島校(直営校)

三島駅北口から徒歩1分!Z会ビル1Fに専用の学習ルームを備えたLiNKSTUDY三島校をオープンさせました。

E-lounge久米川(提携校)

西武新宿線久米川駅直結のコワーキングスペース。DoIT/LiNKSTUDY受講生はお得な割引価格で利用できます。