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2024年 合格体験談 – 難関高校受験対策専門コース

2024.04.30


駅伝で培った継続力。
5教科×3年間×ONLINE指導で
最難関校の合格と最大限の成長を。

K・M さん
進学校:渋谷教育学園幕張高等学校
合格校:筑波大附属高・早大学院高・市川高・江戸川取手高
在籍教室・コース:リンスタアドバンス 難関高校受験対策専門コース

―長い長い受験生活お疲れさま。Mくんと言えば、「駅伝と勉強の両立」という印象がありますが、実際はどうでしたか。
はい。駅伝との両立は一番の課題でした。2年の最後に駅伝のメンバーとして声をかけていただき、出場したいという気持ちが強くなりました。受験も考えて参加するかどうか非常に迷いましたが、悔いの残らないように参加すると決断しました。走った後の達成感の素晴らしさとともに、チームの仲間にも恵まれたので、最後まで頑張り切ることができました。夏休みまで剣道部と駅伝部の両方に参加していたため、平日は朝に駅伝部、放課後に剣道部の練習、という生活でした。勉強する時間が足りないという不安が大きかったです。

―駅伝の練習に取り組みながら難関校を目指すという二足の草鞋を自ら選んだわけだけど、勉強には集中できましたか。
PCの電源を入れると、自然と勉強モードに切り替わりました。課題量は多かったと思いますが、中学受験をしようと一時期考えていたので、課題の量に対する耐性があったと思います。夏は駅伝の練習も佳境で、受験勉強との両立も『修行』のつもりでいました()。朝練のあと、一度仮眠をとり、残りはすべて勉強に充てるという毎日でした。部活動を引退した友人と比べ「自分は誰よりも頑張れている」と鼓舞しながら学習を進めました。移動時間のないONLINE指導だからこそ勝負の夏を乗り越えることができたと思います。

―受験校はどのように決めていきましたか。
中1の頃は、地域で有名な県立高校へ進学したいと思っていました。偏差値が高いのでとりあえず。また、友達から一緒に筑波大附属行こうと言われて、なんか名前もかっこいいし、受けてみるか…と考えていました。受験学年になり、説明会や体験会に行き、実際に見て、比較して、意識が大きく変わりました。漠然とした考えが実体をともなって「難関校を受験するんだ」という気持ちになりました。渋幕はとても難しい、という意識があり、頭の中で回避しつづけていましたが、内田先生からも提案いただき、学校見学に申し込みました。チャレンジすることを伝えると黒田先生からは「厳しい戦いになると思う」と言われました()

―リンスタでの学習。「時間」以外のメリットはありましたか。
はい。安心できる場所で勉強できるので、とても集中できましたし、中1の時から5教科とも一流の先生たちから学ぶことができる素晴らしい環境でした。自分は内向的な性格ですが、画面越しでもクラスメイトの存在は非常に大きかったです。通常授業も難関選抜ゼミも夏の栄光の森も、同じメンバーで勉強するので、仲間意識からやる気も上がり、数学の時間ではライバルのMくんよりも速く解答できるようにと頑張れました。

―受験をした筑波大附属や千葉県内の私立高校は5科入試ですが、難関レベルの理科社会には苦労しましたか。
理科社会は得意科目ではありませんでしたが、駿台模試の5教科の結果や過去問題演習の結果からも、手ごたえを感じることができていました。これは中1からリンスタの難関コースで理社を受けられていたことの成果なのだと思います。特に時間のやりくりが難しい自分のような場合、日々の授業がとても大事だったと思います。

―第一志望の一つだった渋幕の合格を勝ち取ってからも受験を継続しました。
千葉県は入試が早く始まるので、まず進学したいと思える学校の合格を勝ち取れたことが非常にうれしかったです。安心もしました。ただ、志望校を決めるにあたり、受けると決めた学校はすべて合格したいと考えていたので、最後まで受けきろうと思いました。受験日程を駆け抜けて、合格してから進学先を決定してもいいくらいの気持ちです。父からも「受験がなければなかなか勉強できない」と言われていて、高校受験の先の大学受験まで見据えていたので、もう一つの第一志望である筑波大附属まで受験をしました。筑附の入試当日は、V特訓で表彰されていた人も受験していて、V特訓のシミュレーションテストでは自分と40点以上差がありましたが、その差を埋めて合格することができたことは、大きな自信につながりました。この経験を活かして、大学受験でも頑張ろうと思います。

―後輩に向けて、何かあればメッセージをお願いします。
受験だからといって何かを諦めるということはせずに、やりたいことには全部挑戦して、頑張ることで得られる経験を大切にしてください。とにかく全部やり尽くしてください。その先には必ず喜びがあるはずです。

 

努力とともに引き上げた目標。
目指した学校は、首都圏女子NO.1。
更なる努力で勝ち取った志望校合格!

S・N さん
進学校:慶應義塾女子高校
合格校:お茶の水女子高
在籍教室・コース:リンスタアドバンス 難関高校受験対策専門コース

―まずは改めて、第一志望合格おめでとう。そして、入学おめでとう。憧れの慶應女子の入学式はどうでしたか。
ありがとうございます。正直まだ女子だけの空間に慣れていないところはありますが、とても新鮮な気持ちで入学式を迎えられました。初日からとても積極的な子もいて、自分も頑張るぞという覚悟を持ったところです。

―なるほど。慶女は都内ではもう数少ない女子校だけど、志望校に定めたのはいつ頃からですか。
本格的に志望したのは中3だったと思います。中2のときに面談担当の河野先生に紹介され、十月祭を見学しました。ワグネルソサィエティオーケストラの演奏を聴き、この学校に通ってみたいと思い始めたのがきっかけです。元々は県立を志望していたのですが、学校を調べるたびに女子校の環境に魅力を感じるようになりました。

―Nさんは、推薦入試からの受験を選択しましたが、対策は大変でしたか。
推薦はせっかくの機会なら勝負したいと感じ、志願しました。願書作成や自分のアピールポイントをまとめていく作業は、もちろん大変でした。自分がどういう人物か見つめ直したり、面接で聞かれそうなことを隙間時間で練習したり。直前はお風呂の中でも練習していました。内田先生との推薦対策では、ディスカッションする中で自分の長所や経験を言葉にしていくことが楽しくなっていきました。

―そして迎えた入試当日、合格を勝ち取りました。
適性検査は、ここまで勉強してきた5教科の考え方を使って、できるところまで書きました。面接は練習をしてきたのだから、どんなことでも対応できると思うことで、緊張せずに楽しく話せました。あっという間に時間がすぎてもっと話したいと感じたほどです。合格の結果は、電話で母から聞きました。嬉しいよりも信じられないという想いが強かったです。

―Nさんは、進学先が決定しても受験を継続しました。
はい。まずは志願した学校は受け切ろうと考えました。特にお茶の水女子高校は、第一志望校にするか最後まで悩んで目指した学校なので、自分なりに踏ん切りをつけたかったことも理由です。

―一般入試で受験したお茶の水女子高校にも見事合格!どんな気持ちでしたか。
今までリンスタの先生方と勉強してきた5教科の力を発揮して合格できたことが本当に嬉しく、努力が認められた気持ちがしました。実は慶女合格よりも嬉しかった()。「受験お疲れさま」と父がケーキを焼いてくれて、家族でお寿司を食べたことは良い思い出です。

―見事、推薦・一般と力を発揮することができたNさんですが、実際の受験勉強はどうでしたか。
今振り返ると、100点中90点くらいかと思います()。夏は110時間を目標に頑張りましたが、私が中学で所属していた吹奏楽部はコンクールを引退しても10月の文化祭の演奏まで練習が続きました。朝があまり得意ではないので、うまく時間を使いながら勉強をしていました。国語・英語は一日触れないと読む速度が下がるので、慣れを継続させるために、毎日必ず文章に目を通しました。苦手の数学は、男子たちの集中力を感じ、ついていくのがやっと。母に協力してもらい、授業のスクショを時系列にまとめ、振り返りを日々行いました。

―最難関クラスに在籍していましたが、クラスの仲間はどうでしたか。
同じクラスの女の子がライバルでした。先に答えを出されると悔しく思いました。夏にみんながギアをあげているのを感じ、焦ったこともあります。特に数学は猛者たちに囲まれ()、休み時間に涙を流したこともあります。そんなときも先生に不安を解消してもらっていました。そして数学は最後の最後に得点が取れるようになり、「これならいける」と思えるようになりました。

―Nさんは、中1からリンスタでONLINE指導を受けていますが、メリットは感じられましたか。
はじめは不安もありましたが、すぐに慣れました。時間を有効に使えますし、何よりも映像授業と双方向授業がうまくリンクするようになりました。自分たちだけに向けて撮影してくださった映像とクラスのみんなの意見も聞ける双方向授業では、いつもの先生、いつもの解き方で一貫しているので、インプットしやすかったです。また、質問や記述の添削も丁寧に個別対応してくださいました。休み時間はすぐにプライベートに戻れるので、ベッドに飛び込んだり、紅茶を飲んだりしてリフレッシュして次の授業に臨めたことも大きいですね。

―最後に後輩に向けてのメッセージがあれば、どうぞ!
私は、緊張せずに受験を楽しもうとして成功できました。長い受験生活で辛いこともあると思います。でも、それも貴重な経験です。是非、楽しんで受験をしてください。そしてリンスタには、自分のことをちゃんと観察してくれて、心身ともにサポートしてくれる先生方がいます。先生方を頼って、第一志望校の合格を目指してください!

 

カンボジアはプノンペンから
都立トップ日比谷高校へ進学!
その鍵は、EIKOH LiNKSTUDYにあった。

H・S さん
進学校:日比谷高校
合格校:筑波大附属高・早大学院高・早稲田実業高・立教新座高・國學院久我山高・淑徳高
在籍教室・コース:リンスタアドバンス 難関高校受験対策専門コース

―第一志望合格おめでとうございます。Sくんは海外からの受講でしたが、リンスタとの出会いは何だったのですか。
小3からシンガポールに住んでいて、当時は通信教育でタブレット学習をしていました。小学校卒業間近に、今度は家族と一緒にカンボジアに行くことになり、高校受験を目指すようになりました。中学生になってからは、タブレット端末での学習から、実際の試験に対応する力を身につけるべく学習スタイルの切り替えを考えました。カンボジアに住みながらオンラインで受講できる、日本のハイレベルな塾を検索し、リンスタがヒットしました。

―授業はいつも楽しく受けてくれていた印象があります。ただ海外からの受講で、大変な部分はありませんでしたか。
リンスタでの通常授業は19時開始ですが、時差の関係で私は17時から受講していました。個人的には夜よりも夕方の方が頭が回るのでよかったと思います。ただ、私の通っていた日本人学校では全員参加型のイベントが多く、準備も含めて両立が大変でした。また、学校の宿題も比較的多かったと思います。リンスタの授業が終わってから、学校の課題をこなし、その後にリンスタの課題に取り組む日々でした。

―リンスタでの授業はどうでしたか。
リンスタでの学習を始めて、タブレット学習からの切り替えで狙っていた手を動かす機会が圧倒的に増えました。映像授業で重要な基礎知識を学び、双方向授業で理解を深めることでインプットとアウトプットを分けることができます。特に双方向授業では、先生方が作成したスライドにより、スピーディーに無駄がなく学習ができ、効率がよいと感じました。日曜日の難関選抜ゼミも普段の授業の延長線上で、いつもの先生・いつものメンバーで勉強できました。宿題は大変でしたが、こなすことで力がついたように思います。

―実際に高校を見る機会も限られていたと思いますが、志望校はどのように決定しましたか。
親の助言もあり、中1の頃から日比谷高校がカッコいいなと思っていました()。正式な学校説明会等に参加することができなかったので、中3の秋に公開授業に参加して、校内見学・授業の様子を確認しました。日比谷の雰囲気を肌で感じて、「やっぱりココだ!」と確信しました。その他の併願校は、河野先生からのアドバイスを受けて決定しました。

―志望校合格に向けて、直前期に大切にしていたのはどのようなことですか。
過去問題をしっかりと演習しました。ただ、解くだけでは意味がないので、1回解いた問題は全部理解するぞ、という気概で取り組みました。過去問題に関しては、質が重要だと思いますが、「1つでも多くの知識を入れるぞ」という気持ちで量を大事にして、演習量も適切に確保しました。

―入試当日はどうでしたか。入試に向けての動きもあわせて教えてください。
120日に帰国しました。引越しも伴う帰国だったため、まだ部屋の整理もままならない状態で、都立の理科・社会の問題を立ったまま解いた記憶があります()。入試が迫っていたので、すぐに朝型の生活に切り替えました。
早大本庄は数学で冒頭の2問を取り逃したので、不合格を覚悟しました。早実の合格で高校生になれるという安心を感じたように思います。筑附の理社はかなり手ごたえがありました。第一志望の日比谷はどの教科も手ごたえを感じましたが、理社は自己採点の結果、いずれも95点を超えることができました。5科を満遍なく学んだことと、意識的に受験校を増やしたことで試験慣れもしていきました。

―5科で力を存分に発揮できたということですね。今後はどんなことに取り組んでみたいですか。
高校生活は勉強漬けになるだろうと覚悟しているので、むしろ勉強漬けになって「東大に合格したい」と思っています。将来の夢について、詳細は決まっていませんが、機械全般に興味があって、今はIT系に進みたいと思っています。プログラミングも好きなので、「何かを実現させるためのプログラミング」を学んでいけるといいかなとも思っています。

―最後に、後輩たちにメッセージがあればお願いします。
よりよい環境・将来を求めて頑張ることは素晴らしいことだと思います。また、それを求めて努力をしている中で、辛いことがあるかもしれませんが、その努力は必ずどこかで活きるはずです。自分のことを信じて、これからも頑張ってください。先輩として応援しています。

 

転居を伴う高校受験。
中3夏から目指した首都圏難関高校!
ONLINEの強みを活かし、合格を勝ち取った。

H・K さん
進学校:お茶の水女子大学附属高等学校
合格校:錦城高等学校
在籍教室・コース:リンスタアドバンス 難関高校受験対策専門コース

―第一志望合格おめでとう。Kさんは、地方から転居を伴う受験となりましたが、簡単に背景を説明してもらえますか。
はい。元々将来の就職や大学での学びを考え、選択肢の広がる東京の大学に進学したいとは思っていました。そんな中で、父の東京への転勤が中3の7月に決まり、このチャンスを活かしたいと考え、東京の高校を目指すことにしました。地元の塾では、東京での受験には対応できないと考え、東京の塾を探しました。夏期講習の受講や合宿企画などを検討しましたが、夏休みの日程の違いなどもあり、通塾での学習は難しいと判断し、あきらめかけていたときに、オンラインで受講できるグループ指導の塾としてリンスタと出会いました。

―そうでしたね。7月から難関校を目指す学習を始めましたが、戸惑いなどはありませんでしたか?
正直大変ではありました。学校では聞いたことのない内容を学習しており、説明されている用語すら分からない授業が続きました。また、その内容をしっかり理解して答えている生徒さんが多く、焦りを感じました。このままではまずいと考え、各先生独自の授業スライドのスクショを撮り、1つ1つ内容を理解できるようになるまで復習しました。数学は一人では解決できない問題も多かったので、担当の佐藤貴典先生に多くの時間を取ってもらい、授業を受けるのに必要な知識や単元を優先的にフォローしてもらいました。大変ではありましたが、今まで感覚で解いていた問題が理論的に解けるようになって「こんなに難しい問題も解ける!」と感動すら覚えることもありました。楽しさが勝っていて辛いと感じることはありませんでした。

―Kさんはいつも笑顔で授業を受けてくれていたイメージですが、多くのギャップがあった中、リンスタの授業を受けてみた感想はいかがですか?
これは受験を終えた今だから言えることですが、5教科すべての授業が合格に向けて最短・最適に組み立てられていたのだと感じています。短期間でここまで成果を出せたことや、直前の授業内容がそのまま出題されたことなどがあり、本当に先生方には感謝しています。また、オンライン指導だからこそのメリットも多くありました。1つめは、通塾時間を短縮できたことです。スタートの遅かった自分にとっては限られた時間でどうやって成果を出すかが重要でしたので、無駄な時間を排除できたことは大きかったです。2つめはノートをとる必要がなく、スライドのスクリーンショットを撮って見直すことができることです。映像ファイルは、曜日で検索すると特定の科目の写真に絞れるのですぐに探すことができ、効率的に復習することができました。3つめは長時間の学習にも耐えられるということです。休み時間はカメラをオフにして、横になったり体を動かしたりしてリフレッシュすることができました。個人ではなく、クラスメートがいたことも大きいですね。画面に映る顔を見て、同じ目標を持つ仲間がいると感じ、モチベーションを高めることもできました。

―効率性を求めるKさんにONLINE指導が最適だったということですね。逆に、学習を進めていく中で不安だったことはありますか?
模擬試験や過去問題演習が自宅での実施だったので、本番で実力が発揮できるのか心配になったこともあります。その不安を払拭し、当日力を発揮できたのは、12月のV特訓での経験が大きかったと感じます。長距離の移動にもなりますし、参加自体を悩みもしましたが、2日連続のテストと授業で、試験当日の緊張感や雰囲気を感じることができました。そのおかげで、2月の入試本番では緊張することなく、実力を発揮できたんだと思います。また、私は受験勉強のスタートが遅かったので、模試の結果が安心できるものではありませんでした。合格できるのかという不安は常にありましたが、先生方に勧められた学校だからと信じ、「悩んでいる暇があったら勉強しよう」と気持ちの整理をして学習を続けていくうちに不安は薄らいでいきました。

―遠方からの受験だったので、志望校選びも大変だったのでは?
進学することになったお茶の水女子高はリンスタの先生方に勧められ、最初は驚きました。自分だけで志望校を選んでいたら選択肢に入らなかったと思います。その他の学校については、大学進学や教育の質を考え、東京に行ってよかったと思える高校を選ぼうと思っていました。学校見学や説明会には、最終的に受験しなかった高校1校だけしか参加できませんでしたが、校舎の綺麗さなどはあまり気にしておらず、教育の質を重視していたので直接学校を見ずとも志望校を選ぶことができました。志望校選びを進めるうちに、大学も難関大学を目指したいとも感じるようになり、ますますモチベーションが高まりました。

―さて、お茶の水女子高1年生。どんな高校生活を送りたいと考えていますか?
まずは勉強を頑張り、東大を目指せるような学力をつけたいと思います。将来の夢はまだ決まっていませんが、選択肢を広げるためにも努力を続けるつもりです。同時に、高校時代にしかできないことにも積極的に取り組もうと思っています。中学時代に弁論大会の全国大会に参加したことがあり、そこでの経験や出会いから東京の大学を目指したいと強く感じるようになりました。これが今回第一志望に合格できた一因だとも感じていますので、高校でも様々なことに全力で取り組みたいと考えています!

―最後に後輩に向けてメッセージをお願いします
あきらめずに、まずはやってみることが大事。悩んでいてもその間にライバルは先に進んでしまうので、悩んでいる時間を勉強に充ててしまった方がよいと思います。自信をもって、夢をかなえている姿を想像して楽しく頑張ってください!

 

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